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プロフィール
HN:
みくと
性別:
女性
職業:
大学生
趣味:
旅行
自己紹介:
旅行をかねて全国のいろいろな美術館に行ってみたいです。
大学では芸術学を専攻しています。
まだまだ知識不足なので勉強中です。
近現代の芸術が好みで、宗教色の強いものは少し苦手です。
基本えり好みはしませんが、記事傾向の参考程度に。

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多少心身を病み気味でしたこんにちは。

周囲も相当に病んでいるので傷のなめあいの様相を呈してきている今日この頃。

なかなか本調子にはすぐに戻れないけれど

のろのろとリハビリ中といったところでしょうか。

時間があるほどなにもできないというのは矛盾しているようである意味真理だと思います。

昨日は蛍をみにいってきました。

ホタル公園とは名ばかりであぜ道の中にある川でしたが

初めてみる蛍に癒されました~

黄色い明りのイメージだったのですが、結構白い光なんですね。

地上のお星さまのようでした。
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マンションに来るハトの糞害で悩んでいる方は多くいらっしゃるかと思いますが
私もその一人で、先日ハトに卵を産まれてしまいました。
鳥獣保護法で守られているため、卵を採取することはできないので
管理会社に連絡。
受付のお姉さんの状況を何もわかっていそうにない対応に
やはり区役所に連絡すべきかなと思っていたら
突然連絡が来て、巣を取り除いていただけることになりました。
というわけで、その連絡を受けてから大掃除が開始され
いつも、汚い私の部屋が非常にきれいになりましたブラボー。

最近花粉症が始まったせいかアレルギーもかなりひどかったので
部屋をきれいにするには絶好の機会でした。
この状態をなるべく長く保ちたいですね。

そうそう、そのアレルギーの関係で病院(皮膚科アレルギー科)に行くと、
病院の先生が私の症状をききながら
軽やかなブラインドタッチでパソコン画面上に色々と打ち込んでいきます。
どうやら世の中進歩しているようで、カルテもパソコンで作っているようですね。
ということは、今パソコンに出ているのは薬…?なんだか多くないか?

と思い、アレルギーの血液検査が終わった後、処方箋を受け取り
薬局に行くと案の定。なんと10種類も薬を出されていた。
まあ、目と顔と身体の部位によるアレルギーの薬とか
目薬とかぜんそく系の薬とか合わせたらそれくらいになるんですかね。
おかげさまで今結構症状は治まっています。ありがたや。

実はその前に花粉症用目薬とか買っちゃってたんですけど、
添加物が入っていないということには注意したんですけれど、
家に帰って色々調べてみると、花粉症用目薬とかには充血を直すための
血管収縮剤などが入っているらしく、それは使いすぎると
逆に充血が治らなくなるそう。
やっぱり薬って難しいなぁと思った。
お医者さんから処方されたからといって薬って安心はできないけど
薬局の薬剤師さんなどにも色々聞いてみて、
ちゃんと知識を得たうえでお薬なんかはつかっていきたいですよね。
いきなりなんですけど、ジオラマが作りたくなった。

普段から思いつきで行動することが多いんで

きっとまた中途半端になっちゃうんだろうなぁとも思わなくもないんだけど

私フィギュアみたいに小さくて精巧なもの好きだし

私の大好きな「王立科学博物館」の宇宙フィギュアたち

(そろそろ埃を取り払ってきれいにしたい…)を

並べるだけじゃなくて臨場感あるような感じにしたいなぁと

前から常々思っていたわけですよ。


でも、しっかし今忙しいのに何考えているのだか。

きっとね、周りにクリエイティブな人たち(音楽作ったり銀細工作ったり)が

多いから触発されているんだと思うんですよ。

まあ、ぼちぼち時間を見つけてやっていこうかな。

最近ちょっと変な夢見たり、身体がだるかったりするんですが

やっぱりこれは心身の疲労ってとこですかね。

実際、経済原論とか法律とかその他の勉強はやってて楽しいんですが

長々とやっているとだんだんと疲弊の色が…ね。

現実逃避にネットとかをするよりも、趣味を作ってやったほうが

毎日が生き生きするのでは、ないかと思ったんですよ。

以上が、今作った理由。

来月は3日使って京都行こうと思います。

来月末に日本美術史で発表を行うのですが、

私は枯山水に焦点を当てようと思うのでいろいろな寺を回ってきます。

ここ3週間くらいはどのようにして枯山水研究をすればいいのか頭を悩ませていたのですが

少しだけ活路が見えてきたので何とかがんばりたいです。
しばらく放置気味ですみません。

カウンター数1000超え、まことにありがとうございます。
ちょっとオフラインのほうが多忙気味でゆっくり文章を書く時間が
あまりとれない状態です。
もともと筆不精ですし、これからも更新頻度は
少ないと思いますがよろしくお願いします。

本日は博物館実習で
巻物の取り扱い方や、掛け軸の掛け方などを学んできました。
一昔前までは誰でもできただろう常識なんでしょうけど、
最近では床の間があるうちも少ないですしね。
いつも美術館に行ったときに
掛け軸の上から垂れ下がっている日本の紐(風帯)は
何なのか気になっていたのですが、
飾りだったんですね。確かにあるのとないのじゃ雰囲気が違う気がします。
ちょっと勉強になりました。


そういえば、今年はアポロ11号が静かの海に着陸してからちょうど40年
ですね。
日蝕もあるおかげで、本屋は宇宙関係の本が目白押しになってますね。
大人の科学が出している

「決定版 ロケットと宇宙開発」を購入しました。

1700円とまあまあの低価格と
折り込みのサターンV型ロケットの解説と年表、宇宙服の歴史
そして宇宙関連グッズの紹介が購入の決め手に。

本当は11号だけを追った、
「アポロ11号」という3000円の本も欲しかった。
これはかなりの高画質と
普段では観られないようなオルドリンとアームストロングが
写真を撮影する練習をしているさまなどが載っていた。

ううう月球儀も欲しいし、物欲は高まるばかりです。
玉ねぎから芽がでたので、栽培してみることにしました。

どうやら芽は食べられるらしいので、楽しみです。


ここ最近は暗いニュースばかりですね。
最近のニュース関連で気になったものをメモしておきます。

◆パンデミックに関する質問への答えと注意事項がのってる。

http://blog.moura.jp/influenza/



◆非常に気になるニュース(産経)
中国核実験で19万人急死、被害は129万人に 札幌医科大教授が推計

 中国が新疆ウイグル自治区で実施した核実験による被害で同自治区のウイグル人ら19万人が急死したほか、急性の放射線障害など甚大な影響を受けた被害者は129万人に達するとの調査結果が札幌医科大学の高田純教授(核防護学)によってまとめられた。被害はシルクロード周辺を訪れた日本人観光客27万人にも及んでいる恐れがある。

 5月1日発売の月刊「正論」6月号掲載の「中国共産党が放置するシルクロード核ハザードの恐怖」と題する論文で明らかにした。

 高田教授は2002年8月以降、中国の核実験に伴う影響を調査した。高田教授によると、中国の核実験は1996年までに爆発回数で46回。爆発威力や放射線量、気象データや人口密度などをもとに被害を推定した。
爆発では楼蘭遺跡の近くで実施された3回のメガトン級の核爆発で高エネルギーのガンマ線ベータ線アルファ線などを放射する「核の砂」が大量に発生した。上空に舞い、風下に流れた「核の砂」は東京都の136倍に相当する広範囲に降り、その影響で周辺に居住するウイグル人らの急性死亡は19万人にのぼる。甚大な健康被害を伴う急性症は129万人のうち、死産や奇形などの胎児への影響が3万5000人以上、白血病が3700人以上、甲状腺がんは1万3000人以上に達するという。中国の核実験は、核防護策がずさんで、被災したウイグル人に対する十分な医療的なケアも施されておらず、129万人のうち多くが死亡したとみられる。

 広島に投下された原爆被害の4倍を超える規模という。高田教授は「他の地域でこれまで起きた核災害の研究結果と現実の被害はほぼ合致している。今回もほぼ実態を反映していると考えており、人道的にもこれほどひどい例はない。中国政府の情報の隠蔽(いんぺい)も加え国家犯罪にほかならない」と批判している。

 また、1964年から1996年までの間に、シルクロードを訪問した日本人27万人の中には核爆発地点のごく近くや「核の砂」の汚染地域に足を踏み入れた恐れがあり、こうした日本人への影響調査が必要と指摘している。

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